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無理なく確実にやせる!

あなたの身長の標準体重を算出し、目標を設定しましょう。
漠然と「やせたい」と思うのではなく、たとえばマイナス5キロとか、このジーンズをはけるようになるといった、より具体的な目標と強い意志を持って始めましょう。

目標を決めて、グラフや日記をつけましょう。

自分のペースで続ける実行プラン

基本的には、1日のうち最も多くカロリーを摂りがちな夕食を、「ダイエット食」に変えることをおすすめします。
しかし、人それぞれのライフスタイルがあるように、食事のスタイルもさまざまです。
夕食は家族と同じメニューを食べたい方やおつきあいの多い方は昼食にかえて、もちろん忙しい朝の朝食にかえても良いでしょう。
ストレスなく続けられるよう、ご自分のスタイルに合った方法でお試しください。



1日の摂取カロリー1200キロカロリーを目安として、食事から摂るカロリーを調整しよう。
1食をローカロ雑炊に替えると36キロカロリーですから、他の2食は1164キロカロリー以内に抑えます。
食事の内容も、寒天や海草など繊維質を多く含み、低カロリーでも満腹感を得られる食材を利用しましょう。野菜もバランスよく摂りたいですね。

ダイエット食以外の食事に気をつける

食事に運動もプラスすれば、カロリー消費もアップしてさらにヤセ体質に。ストレス解消にも役立ちます。
たとえばちょっち遠回りして歩く、エスカレーターではなく階段を使うなど、無理のない範囲で始めましょう。特に食べ過ぎた時などには、ぜひ運動を取り入れましょう。
★テレビを見ながらストレッチ
・・・85キロカロリー(30分)
運動を取り入れればさらに効果的!


※このデーターは、20代の体重50kgの女性が行った場合の参考消費カロリーです。
★ゆっくり入浴(反復浴)・・・100キロカロリー(30分)
★急ぎ足で歩く・・・85キロカロリー(30分)
水分をたっぷり摂ることは、代謝促進につながり、よりヤセやすい体質に。水ではなくても、ノンカロリー飲料ならOK。
ただし、ミルクや砂糖入りのコーヒーや紅茶、カロリーのある清涼飲料水は、摂りすぎに注意です。
人間の体の70%は水分です。
この水分が、体内の各機能のスムーズな働きをサポートしています。では、ダイエット中、とくに大量の水分が必要なのでしょうか。それは、体内の水分が脂肪の燃焼を助けていつからです。また、水分によって、老廃物が体外に排出されるので、便秘の予防にも役立ちます。ダイエット中は、1日2リットルを目安に水分を採りましょう。


スーパーデトックスセット

水分を採るようにしましょう

 

停滞期を上手に乗り切りましょう

停滞期とは
ダイエットを始めてしばらくは、体重も順調に減っていきます。しかし、ある時期を境にだんだん減りにくくなり、いわゆる「停滞期」に入ってしまいます。これは、体がダイエットに慣れ、少ないカロリーでも動けるように調整を始めるからです。この時期を過ぎれば再び体重は減ってきます。しかし、せっかくやせてきた頃に、この停滞期が訪れるため、挫折してしまったりリバンドしてしまったりする人が多いのもこの時期なのです。ダイエット成功のためには、停滞期をうまく乗り切ることが大切。体重に変化がなくても決して焦らず、ダイエットを続けましょう。この機会に、普通食や間食のカロリーのメニューを研究したり、軽い運動を取り入れたりするなど、なるべくストレスをためないで上手に乗り切りたいですね。

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